• p1-3
  • p2-3
  • p3-3
  • p4-3
  • p5-3

お電話でのお問い合わせ 受付時間 平日9:00~18:00 総合受付:0120-588-169 担当直通:03-3588-0151

不動産担保ローン、ビジネスローン等のネット申し込み

法人・事業者向けローン

法人・事業者向けの不動産を担保のローン、ビジネスローンのイメージ

法人・事業者向けローン

  • 法人・事業者向けに様々な不動産担保ローンを行っています。
  • 転売業者様の資金面のバックアップをします。
  • 他社からのリファイナンス(借換え)もOK
  • 買手先のあるブリッジローンなども積極的に融資します。
  • 枠がある場合、2番順位以降でも大丈夫です。
  • 諸費用なども含んだオーバーローンもご相談ください。
  • つなぎ資金以外の長期ローンもご相談ください。
  • 全国対応だから地方の不動産でもぜひご連絡を!!
法人・事業者向けの不動産担保ローンの詳細

個人向けの不動産を担保のローン、おまとめローン

個人向けの不動産を担保のローン、おまとめローン

  • 他社からの借換え、複数ある借入をまとめたい方
  • 色々な借入を不動産担保ローンで一本化
  • 簡易審査は当日に電話で回答(お気軽にお電話ください)
  • 資金使途は自由です。
  • 不動産担保ローンならではの低金利
  • ご家族や知人友人など第三者の担保提供もOK
  • 繰上返済手数料無料で、自由な返済プラン
  • おまとめで、お支払が毎月1回だけ
個人向けのおまとめローン、不動産担保ローンの詳細

中古マンションの買取、再販事業者向けの不動産担保ローン

マンションの買取、リノベーション資金を+プラス できるローンのイメージ

中古マンションの買取、再販事業者向けの不動産担保ローン

  • 中古マンションの買取資金と+プラス、リフォーム資金も融資します。
  • 中古マンションのリノベ、再販業者様をバックアップします。
  • 当社では、お客様単位での件数や金額の制限はありません。
  • 繰上返済手数料無料なので、買主がみつかれば短期でも返済OK
  • 全国対応だから地方の不動産でもぜひご連絡を!!
  • 1年未満の新規参入業者様でも、全力でサポートします。
  • 中古マンション再販の不動産担保ローンはアビックで!
中古マンション再販業者向けの不動産担保ローンの詳細

不動産担保以外のローン

不動産担保以外のローンのイメージ

不動産担保以外のローン

  • あらゆる事業資金のビジネスローンをお手伝いします。
  • 運転資金、設備投資資金など資金使途はご自由です。
  • 不動産担保ローン以外のファクタリング(売掛債権担保ローン)
    手形割引、ゴルフ会員権や動産担保ローンなどご相談ください。
  • 決算内容が赤字でも諦めないでください。
    独自の審査基準で対応します。
  • 上場準備前の資金調達もベンチャーキャピタルに代わって
    ご相談にのります。
  • 10億円以上の大口融資もアビックなら対応可能です!
運転資金、設備投資資金のビジネスローンの詳細

その他不動産担保ローン

  • 不動産競売の残金をご融資します。
  • ソシアルビル、風俗ビル、レジャーホテル、ラブホテル、パチンコ店などのレジャー産業向け
    不動産担保ローンも積極的に取り組んでいます。※4号営業のレジャーホテルも可能です。
  • また、別荘や底地、借地権、既存不適格、持分、海外不動産(ハワイ・ソウル)などの
    特殊物件での不動産担保ローンもぜひご相談ください。
  • 他金融機関が扱わないローンへも積極的に取り組みます。
ソシアルビル、風俗ビル、レジャーホテル、ラブホテル、パチンコ店などのレジャー産業向け不動産担保ローンの詳細

アビックの不動産担保ローン 8つの選ばれる理由

  1. 理由0 簡易審査は最短で当日にスピード回答!!

    簡易審査は無料です!!お電話でお気軽にお問合せ下さい。簡易審査は最短で当日にご回答します。お急ぎの場合、お申込からご融資まで、最短2日で対応させて頂きます。

  2. 理由1 さまざまな資金ニーズに対応!!

    資金使途は原則自由!!不動産の仕入れ資金や事業拡大の事業資金から、売掛金の入金までのつなぎ資金や他社への返済資金など、あらゆる資金のご相談にのります。

  3. 理由2 全国の不動産に対応!!

    一都三県(東京、神奈川、千葉、埼玉)や大阪、京都、神戸、名古屋、仙台、福岡などの主要都市は勿論、北は北海道から南は沖縄まで、全国各地の不動産担保ローンを取り扱っております。

  4. 理由3 さまざまな種類の不動産に対応!!

    ソシアルビルやレジャーホテル、パチンコ店のレジャー不動産や底地、借地、共有持分などの特殊不動産など、他の金融機関が扱わない不動産もご相談ください。

  5. 理由4 専属の担当者がマンツーマンでサポート

    お電話での簡易審査~お申込~契約~融資実行まで、専属の担当者がお客さまに合わせたプランをご提案し、返済終了までサポートしますので、安心です。

  6. 理由5 お客様の過去の業績などは一切問いません

    赤字決算や過去にリスケや民事再生、破産などの債務整理経験のあるお客さまでも、融資案件単位で審査しますので、ぜひお気軽にご相談ください。

  7. 理由6 サービス業の精神

    単に不動産担保ローンと考えるのではなく、ファイナンス業を『サービス業』と考えております。お客さまの生活・ビジネスのパートナーとしてお役立てください。

  8. 理由7 創業44年の実績と40年以上の社会貢献活動

    40年以上に渡り、業界のリーディングカンパニーとして様々な資金ニーズに応えてきました。と同時に、CSR活動を継続してきた堅実で安心できる企業です。

ファイナンスの無料コンサルティング

アビックでは長年の金融と不動産のノウハウと、各専門家(弁護士、会計士、税理士、司法書士、不動産鑑定士など)や専業会社(金融機関、不動産業、サービサーなど)とのネットワークにより、融資だけでは解決できない債務の問題等、リスケや債権買取、M&Aなど企業再生の為の様々なスキームをご提案します。

お電話でのお問い合わせ 受付時間 平日9:00~18:00 総合受付:0120-588-169 担当直通:03-3588-0151

24H ネット申込み

インフォメーション一覧を見る

ご融資の事例集一覧を見る

不動産担保ローンとは

 所有不動産、もしくは担保提供していただいた不動産を担保にした融資です

  • 不動産担保ローンとは、所有する不動産、親族や第三者の方に担保提供していただいた不動産を担保に金融機関から融資を受けるローンです。
  • 融資限度額は担保となる不動産の担保価値と返済能力、法人様、個人事業主様や個人のお客様の信用力によって決まり、他のローンに比べると高額の融資が受けられるのが特長で大型案件やプロジェクト等の大口融資にも対応できます。
  • アビックでは、新設法人、赤字決算やリスケジュール中、税金未納、納税資金の不足等でお困りの法人様、個人のお客様の与信に、担保不動産やその他資産の持つ価値を加味し、総合的に判断して審査を進めさせていただきます。
  • アビックでは、新設法人、赤字決算やリスケジュール中、税金未納、納税資金の不足等でお困りの法人様、個人のお客様の与信に、担保不動産やその他資産の持つ価値を加味し、総合的に判断して審査を進めさせていただきます。
  • 不動産担保ローンの場合、融資金額の上限は50億円となっていますので、殆どの事業の資金調達は賄えます。
  • 無担保ローンと比べて金利が低いことや、銀行ローンと違って借入資金の使途に制限がないといったメリットもあります。

資金使途に制限がなく、様々な資金の使途に対応

  • ご融資金の資金使途には制限はなく幅広く活用いただけます。
  • 個人のお客様は、教育資金、自宅のリフォーム、投資、レジャー、高齢者施設への入居費用、引越し費用、高度先進医療費等にご利用いただけます。
  • 個人事業主や法人のお客様なら、運転資金や新規事業資金、設備投資から修繕、不動産購入資金、決算時の一時的な資金、納税資金など、さまざまなニーズにご利用いただけます。
  • 相続税や固定資産税といった『納税に必要な資金』は銀行や他の金融機関からの借入は難しいですが、アビックの不動産担保ローンなら融資を受けることができます。
  • 不動産や預貯金、他の資産を相続したものの相続税の支払いでお悩みの方や、税金を滞納され困っている方にも検討していただきたい選択肢です。
  • 現在滞納となってしまっている税金の納税資金の調達についても不動産担保ローンのアビックへお気軽にご相談ください。

低金利の不動産担保ローン

  • 無担保ローンに比べると金利が低く、返済の負担が小さいのが特長。
  • 担保となる不動産に抵当権を設定するため、万が一、返済不能となった場合は担保不動産の不動産競売もあるため、貸し手の貸倒れ等のリスクが小さく、無担保ローンに比べると金利を低く設定することができるのです。
  • アビックの不動産担保ローンなら、適用年率はキャンペーン中下限2.98%からの融資が可能です。

スピーディな対応、全国対応の不動産担保ローン

  • 不動産担保ローンは、担保となる不動産の評価等もあり審査にある程度の日数が必要ですが、アビックの不動産担保ローンでは可能な限りスピーディな対応を行っています。
  • オンラインやフリーダイヤルでの申込から当日もしくは翌営業日に仮審査の結果をお伝えしています。
  • 弊社にて正式なお申込をしていただいてから、最短でわずか2日で融資を実行しているケースもあります。
  • 全国対応しています。対象エリアは一都三県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)のみならず、全国の主要都市(札幌市、仙台市、名古屋市、京都市、大阪市、神戸市、広島市、福岡市)はもちろん、各県、県庁所在地の不動産や、地方の不動産も取り扱っております。

 

ビジネスローンとは

運転資金、決算前の資金繰りなど、事業に必要な資金のローン

  • 一般的なキャッシングローンやカードローンは、個人のお客様を対象にした金融商品で、利用目的はあくまでも自由ですが、例外事項として、投資やギャンブル、事業での目的利用は不可とされています。
  • 中小零細企業の経営者や個人事業主様が、事業資金を調達するためにキャッシングローンやカードローンを利用することは原則としてできません。
  • ビジネスローン、事業者ローンとは、事業者のみを対象とした金融商品のことを指します。
  • 事業目的の融資は、多くは銀行が得意とする分野ですが、昨今、ビジネスローン(事業者ローン)は、ノンバンク系の金融機関が扱う金融商品として認知されております。
  • アビックのビジネスローンは、あらゆるビジネスシーンにお応えできるように、ファクタリング・手形割引・有価証券、会員権、動産担保など不動産担保以外にも幅広い商品がラインナップされております。

総量規制の対象外

  • 総量規制とは、ご存知の通り2006年に改正され2010年に完全施行された貸金業法によって定められた、個人の借入総額を年収の3分の1に制限する制度のことです。
  • 個人事業主様も個人である以上、ビジネスローン(事業者ローン)を利用する際に総量規制が適応されるのではないか、と心配する方もいるのではないでしょうか。 総量規制では、事業での目的利用の資金としての借入れであれば対象外としています。

担保や保証人が不要なローンもある

  • ビジネスローン、事業者ローンには、担保や保証人を必要としない無担保ローンと、担保や保証人が必要な有担保ローンの2種類があります。
  • 無担保のビジネスローン、事業者ローンは、不動産がない個人事業主様や法人様であっても、審査をクリアすれば融資を受けることができます。
  • 一般的には無担保で融資を受けられる分、有担保のビジネスローンや銀行の事業融資よりも金利が高めに設定され、融資額が少なかったりすることがあります。
  • 一方、有担保のビジネスローンは、大口の事業資金を低金利で用意したいときに活用できる便利なローンです。
  • 不動産などを担保にすることにより、無担保のビジネスローンよりも借入枠(限度額)が大きくなります。
  • 不動産を担保にする場合は抵当権の設定が必要になるなど、審査期間が無担保のビジネスローンより若干長くなることが多いため、急を要する資金調達の際には不向きと思われています。
  • アビックのビジネスローンは有担保、無担保ローンどちらにおいても最短で2日での融資は可能です。
  • 無担保商品の中で、決算前の資金繰り、一時的に資金が必要な場合などは、案件毎個別に判断し柔軟に対応しますので相談する価値はあると思います。また無料相談・審査承っておりますので、お気軽にご連絡ください。

 

不動産担保ローンのメリット

 不動産担保ローンは借入金の使途が自由

  • 住宅ローンや、教育ローン、マイカーローンなどはその目的に合った融資で、借入金の使途が決められています。
  • 例えば住宅ローンは、ご本人様が自宅として居住する不動産(戸建て・マンション等の住宅)の購入や、新築、増築、改築を目的として実行される融資で、それ以外への使途に活用することはできません。
  • 不動産担保ローンの場合、借入金の使途に制約はありません。借主が自由に資金を活用することができるのが不動産担保ローンのメリットです。

 低金利なので返済総額を少なく抑えるメリットあり

  • 不動産担保ローンのアビックでは、適用年率は2.98%~15.00%と、キャッシング、カードローン(無担保ローン)に比べて金利が低く設定しております。
  • 不動産担保ローンであれば低金利で支払総額を抑えることができるというメリットがあります。
  • 無理のない返済が可能になり、計画が立てやすくなる事も不動産担保ローンの大きな特徴です。

 ご融資限度額は最大50億円

  • アビックの不動産担保ローンは、担保となる物件の担保価値と、借入するお客様の返済能力によってご融資可能額決まります。
  • 担保物件の価値を実勢価格、市場流通価格等から総合的に判断して不動産担保評価額を算出し、弁済資力をあわせて審査し、200万円から50億円までの融資を行っています。
  • 大型案件への取組みも可能な大口融資ができるのもアビックの不動産担保ローンの特徴のひとつです。

簡易事前審査の結果は即日回答

  • 事業資金や不動産買取り時の決済資金等の場合、融資金額や融資を受けられるかどうかできるだけ早く結論を知りたいというケースもあるかと思います。
  • 審査日数に数日の時間を要した場合、事業の資金計画に支障を来すこともあるかと思います。
  • アビックの不動産担保ローンでは、スマホ、PCからオンラインでの申込やフリーダイヤルでの申込から2営業日で簡易事前審査の結果をお伝えしています。
  • 事業の見通しつきやすく事業計画、資金計画も立てやすいというメリットがあります。

 

不動産担保ローン申込の流れ

 フリーダイヤルやオンライン、窓口でも気軽にお問合せご相談を

  • 不動産担保ローンの申込を検討しているお客様は、フリーダイヤルや店頭窓口、スマートフォンやPCからインターネットでのオンライン申込で気軽にお問合せ、ご相談ください。
  • 不動産担保ローンのアビックなら一都三県(東京、神奈川、千葉、埼玉)以外でも全国対応で、法人・個人事業主様へは、不動産を担保に事業資金・運転資金といった経営に必要な資金をスピーディに調達可能です。
  • 個人向けの不動産担保ローンでは、不動産を担保に、使途が自由な資金調達が可能です。
  • フリーダイヤルからの『電話申込』、スマートフォン・PCからの『ネット申込み』でのご相談、お申込みを用意しておりますので、お好みのツールをご活用ください。

 簡易事前審査なら即日結果をお伝えします

  • 申込されるお客様の氏名・住所、借入希望額、借入目的等と、担保物件に関する情報を入力いただき、即日もしくは翌営業日で簡易事前審査の結果をお伝えします。
  • 簡易事前審査が通れば正式なお申込をしていただき、本審査後、融資可能であれば実行となります。
  • 正式な申込から2日で融資を実行しているケースもありますが、担保の不動産の物件状況や申込状況によってはある程度日数がかかることもありますので、早目のご相談をお願いします。

必要書必要書類のご準備はお早目に

  • 不動産担保ローン申込にあたって必要な書類は、個人のお客様なら運転免許証等本人確認書類、住民票、源泉徴収票(給与所得者の場合)、法人のお客様だと代表者の運転免許証等本人確認書類、商業登記簿謄本、決算書・確定申告書等になります。
  • 不動産担保ローンですのでこれらに加えて、担保物件に関連した、不動産登記簿謄本、公図・地積測量図・建物図面、住宅地図、収益物件であればレントロール等が必要となります。
  • スムーズな手続きのため、できるだけ事前にご準備をお願いします。
  • その他にも必要な書類(納税証明書等)があり、案件毎必要な書類が異なってきますので、お申込時にご案内させていただきます。

 審査は総合的に判断し、融資可能額を算定

  • 不動産担保ローンの審査では、『担保不動産の担保評価』『返済能力、返済資力の審査』を行います。
  • 例えば法人のお客様だと、売上や利益・負債の他、担保としての不動産の価値、換価性から総合的に審査させていただき、融資額を決定します。
  • 担保不動産の評価は、公示地価・路線価・基準地価に加え、成約事例などで換価性、流通価格等によって判断しています。

 ご相談、審査は無料

  • 審査が通って融資実行となる段階で諸費用が発生しますが、不動産担保ローンのアビックでは、申込や審査段階では調査料などの手数料は一切かかりません。

 

大口融資、全国対応、資金使途の自由さで選ぶなら不動産担保ローン

  • 不動産業者のお客様の不動産事業、個人事業主のお客様の事業、それぞれの事業資金のニーズは多岐に渡ります。
  • アビックの不動産担保ローンは、それぞれの資金ニーズに応えられるよう、様々なタイプの不動産担保ローンを取り扱っています。
  • 不動産業者のお客様向けに不動産事業にかかる資金調達に特化した商品や、法人・個人事業主のお客様、個人のお客様を対象とした商品をご案内します。

 

不動産業者のお客様向け不動産担保ローン

充実した商品ラインナップ

  • アビックの不動産担保ローンでは、不動産業者のお客様に向けた商品のラインナップを充実させ、あらゆる資金調達にも対応できるようご用意しております。
  • 事業スタイル、資金使途等に合わせて、最適な商品をお選びいただけます。

不動産の在庫を活用した資金調達に「法人・事業者向け不動産担保ローン」

  • 不動産業を営む法人向けの不動産担保ローンです。所有不動産や販売用商品不動産を担保とした融資で、会社の事業資金、運転資金の調達や納税資金、滞納税金の納付資金に活用していただけます。
  • 所有されている不動産を担保に、経営に必要な資金をスピーディーに調達可能です。
  • 不動産であれば土地や建物(ビル・投資用不動産・マンション・アパート・戸建など)の種類は問いません。
  • 新設業者のお客様、開業から半年以内、1年以内のお客様で銀行から融資を受けるのが難しい法人のお客様にも対応しております。
  • 元金据置き期限一括返済も選択できますので、事業計画も立てやすく余裕を持った運営が可能となります。 

中古マンションの再生・再販事業者向けのローン「リノベマンション+プラスローン」

  • アビックの不動産担保ローンでは、担保査定は中古マンションの買取価格ではなく、リフォーム後のリノベマンションとしてのエンド価格を基準として評価をします。
  • 中古マンションの買取だけでなく、リフォーム資金を+プラスして融資することも可能です。
  • 新規参入の多い業界ですが、アビックなら設立1年未満でもご融資可能です。

買取転売を行なう不動産事業者向けのローン「物件買取転売ローン」

  • 相場よりも割安価格で物件を仕入れ、短期間のうちに売却をする買取転売資金のご相談が増えています。
  • 転売先から事前に買付がある等の出口戦略が確立できているケースもあります。
  • 割安な価格で物件を仕入れるには、スピーディー且つ安定した資金調達先の確保が必要です。
  • また取引銀行の借入枠が一時的にオーバーしている時にもご活用していただけます。
  • 不動産担保ローンに強いアビックは、ビジネスチャンスを逃しません。ぜひサブバンクとしてご活用ください。

所有不動産を売却するまでの“つなぎ資金”として幅広い用途で利用できる「売却物件つなぎローン」

  • 急な運転資金や仕入れ資金、また税金滞納による差押回避など、所有の不動産を安値で売り急ぐことなく、不動産担保ローンをご活用いただくことで、必要な資金を調達し、計画的にビジネスを進めていただけます。
  • 売却予定の不動産を担保としてのローンのため、 契約期間内のご返済方法は元金据置払いの選択できますので月々のお支払いも軽減されます。
  • 一般的なつなぎ融資は売却契約が成立していることが条件であることが多いのですが、まだ売却契約が成立していない現在売り出し中の物件、これから売却を予定している物件であっても対応可能ですのでご相談ください。

様々な種類の不動産の担保融資が可能「その他不動産担保ローン」

  • 他金融機関が取り扱わないレジャーホテルやソシアルビル、パチンコ店などのレジャー向け不動産や、競売残金、別荘などの遊休物件、海外不動産(ソウル・ハワイ)などでも融資対象となります。
  • 投資用転売不動産の買取資金としてもご利用できる不動産担保ローンです。
  • また戸建て・アパート・マンション・土地のみ・建物のみ・相続等による共有名義不動産であっても持分のみでの担保融資、地上げ案件やバルク買い案件、あらゆる不動産案件にも積極的にお取組みさせて頂きます。

法人・個人事業主のお客様、個人のお客様向け不動産担保ローン

  • アビックの個人向け不動産担保ローンでは、所有されている不動産を担保に、資金使途が自由な資金の調達が可能なローンです。
  • ご自宅をはじめ、土地、別荘などあらゆる不動産、ご本人以外のご家族、知人・友人の不動産も担保の対象とすることができます。
  • アビックの不動産担保ローンは、個人のお客様の幅広い資金ニーズに対応し、教育資金、自宅のリフォーム資金、投資資金、レジャー資金等、使途は自由です。銀行からの融資が厳しい固定資産税や相続税の納税資金としてもご利用いただけますので、税金滞納の解消にもご活用できます。
  • 年齢制限もありませんので、ご健康であればご高齢の方でもお気軽にご相談ください。

担保不動産の状況に応じた商品、個人向け不動産担保ローン

  • アビックの不動産担保ローンでは、開業資金、新規事業資金、高額医療費や、自宅以外の所有不動産を活用した資金調達についてもサポート。
  • 相続が発生し、相続したが不動産の相続登記が終わってない方もご相談承ります。
  • アビックの不動産担保ローンは不動産の価値や流通性、換価性、実勢価格を重視して担保評価しております。
  • 不動産の購入資金はもちろん教育資金、運転資金など様々な資金ニーズにお応えできますのでお気軽にお問合せください。
  • 遊休資産をゆっくり売却したい人にも「個人向け不動産担保ローン」で“自宅や生計の維持に不可欠な不動産以外の不動産”を担保として、融資をする不動産担保ローンの活用がおすすめです。
  • 資金の使途は自由で、期限までに担保不動産の売却代金を弁済金に充てていただき完済するのが大きな特徴です。
  • リタイヤ後の生活費や旅行代金、高齢者施設への入居資金、相続税の支払いや共同相続人の持分買い取りといった、相続関連の資金にも活用できます。
  • 税金を滞納されている際の納税資金に、毎月の支払いが利息分のみですので、らくらく返済で余裕をもった対応が可能となります。

所有不動産を売却するまでのつなぎ資金として幅広い用途でご利用いただける「売却物件つなぎローン」

  • ご自宅の買換え時の資金、相続税の納税資金として、所有する不動産を売り急ぐことなく、不動産担保ローンを活用することで、売却までのつなぎ資金の調達にお役立てください。
  • 大切な不動産を売り急ぐことなく、スピーディー、且つタイムリーな資金調達をお手伝いします。ご自宅をはじめ様々な不動産が対象です。
  • ご自宅買換えに伴う「買い先行」、サービス付き高齢者専用住宅への入居費用の捻出、相続税や固定資産税(滞納税金を含む)などの納税資金としての利用も可能です。
  • 売却前提の不動産融資なら、売却契約が成立していなくても融資可能ですので、お持ちの不動産を、時間をかけて良い条件で売却することができます。

複数社からの借入を不動産担保ローンで一本化する「おまとめローン」

  • 複数社からの借入を不動産担保ローンで一本化することで、返済管理が楽になり、毎月の返済計画が立てやすくなります。
  • 場合によっては、利息も安くなり毎月の返済負担が軽減されます。
  • おまとめローンは貸金業法施行規則第10条の23第1項 第1号の2(約定に基づく返済により借入残高を段階的に減らしていくための借換え)に基づきご提供しております。
  • 既存のお借入からの月額返済金額および金利負担を軽減します。
  • 高利で複数社の不動産担保ローンの切り換え、一本化も可能ですのでお気軽にご相談ください。余裕があるときに、手数料無料で繰上返済・随時返済が可能です。

 

不動産担保ローンと住宅ローンの比較

  • 不動産担保ローンと住宅ローンは違いがありますが、共通点もあります。
  • それぞれは大きく異なる商品ですが、不動産に抵当権の登記を設定し、融資を受けるといったところが共通する点です。
  • 不動産担保ローンは、すでに所有している不動産、もしくは不動産事業としての商品不動産、投資目的の為の不動産を担保として融資を受けます。
  • 住宅ローンは、住宅、マイホームを購入したり、自宅を増改築やリフォームしたりする資金の融資を受けるものです。
  • 不動産担保ローンを更に理解していただけるよう、いわゆる住宅ローンとの違い、及び共通点をまとめました。 

どちらも不動産を担保に融資

  • 不動産担保ローンと住宅ローン、融資実行の際はどちらも担保不動産に抵当権が登記設定されます。
  • 抵当権とは、融資する側、貸し主が不動産に担保設定する権利で、ローンを借りる側、借り主が借入金を弁済できなくなった場合は、貸し主が担保不動産の担保権を実行することができるものです。

住宅ローンの資金使途には制約がある

  • 住宅ローンはその名の通り住宅、マイホームの購入や新築・増改築、リフォームの資金として融資を受けるもので、それ以外の使途に用いることはできないと制約されております。
  • 従いまして事業の運転資金や設備投資に使うことはできなくなっております。
  • アパートの建築費用や投資用の不動産の購入資金など投資目的の使途は認められません。
  • 不動産担保ローンでは、借りた資金の使途に制約がなく、様々な資金に幅広く活用でき、その使途は多岐にわたるのが特長です。 

住宅ローンは金利が低いが、さまざまな条件がある

  • 住宅ローンの資金使途には制約があることは前項で述べましたが、不動産担保ローンと比較すると、その分金利は低く設定されています。
  • 勤務先、勤続年数や月収、年収といった収入の安定性や、年収に占める返済の比率や可処分所得の金額等、基準があります。
  • そのように様々な条件があるため融資を受けることが難しくなるケースも多くみられます。
  • 審査基準や融資条件は金融機関や商品によって異なりますが、完済時に65歳以上となると厳しく通りにくくなることも多いようです。
  • 不動産担保ローンの場合も返済能力の審査は行いますが、担保となる不動産の価値、評価を判定し、担保価値、評価を加味しますので、勤務年数の短いお客様やこれから開業する個人事業主のお客様、新設法人のお客様でも融資を受けられるというメリットがあります。

不動産担保ローンと住宅ローンの違うところ

  • 住宅ローンでマイホームを購入する際は、特段の事情がない限り金融機関が指定する「団体信用生命保険」に加入する必要があります。
  • 団信とは、住宅ローン契約専用の生命保険で、万が一、借主がお亡くなりになった場合とか、高度障害になられた場合に、運営している保険会社が金融機関に保険金を支払うことで、住宅ローンの残金に充当し清算するものです。
  • 一方、不動産担保ローンは団体信用生命保険という制度はありません。

 

 

 

お電話一本で即日回答(無料)簡易事前審査