よくある質問

よくある質問

お申込み資格について

質問与信が悪いみたいで、銀行、他社で通らなかったようですが、借入することはできますか。
答え他社で断られたからと諦めないでください。銀行や他社とは異なるアビック独自の審査を行なっております。まずはお問合せください。
質問決算書が赤字、債務超過で内容が悪いけれど、借入することはできますか。
答えはい。赤字決算でも多くのお客さまにご利用頂いております。事業内容、返済計画、社長様のお人柄、担保不動産など総合的に判断しております。
質問独立間もない、業暦が浅いという理由で銀行から断られましたが、借入することはできますか。
答え問題ありません。事業内容、返済計画、不動産などの内容によりご融資させていただいております。
質問税金の滞納がありますが、借入することはできますか。
答え税金の滞納があることで融資をお断りしておりません。ご融資金の一部で税金を納付いただく方法もあります。一度ご相談下さい。
質問過去に会社を倒産させて、債務整理したことがありますが、借入することはできますか。
答え問題ありません。現在のご収入や事業の状況、返済計画などを重視しておりますので、一度ご相談下さい。
質問ローン、カード会社からの借入が多いのですが、借入することはできますか。
答え返済能力があると判断できればご融資は可能です。また、1本化におまとめするローンもございますので、まずはご相談下さい。
質問銀行からの借入があり、抵当権が設定されていますが、第2順位でも借入することはできますか。
答え担保不動産の評価と銀行借入の残高によっては第2順位、第3順位でも可能です。
質問銀行、金融機関に急に断られたが。月末の支払に間に合いますか。
答え申込から最短2日の融資も可能です。お早めにご相談下さい。
質問初回の取引でも10億円の融資枠の設定は可能でしょうか。ビル賃貸業を営んでおりますが、隣接ビルを買取るチャンスがあるが、銀行では間に合わない。
答え当社では50億まではスピーディーに対応しております。複数の不動産を担保にすることも可能です。是非ご相談下さい。
質問借地権の担保で借入することは可能ですか。
答え地主様の承諾が得られれば基本的に可能です。得られない場合でも条件によっては可能です。
質問築年数がだいぶたっているマンションですが借入の対象となりますか。
答え例え、法的耐用年数が過ぎていても、実際の相場価値で判断しますので、全く問題ありません。
質問76歳ですが、借入することはできますか。
答えはい。お元気な方であればご融資をさせて頂いております。ご高齢の方でも是非一度ご相談下さい。
質問インターネットで過去、脱税で不起訴となった事が検索すると出ますが、借入れの対象となりますか。
答えはい。インターネット上での風評だけで判断しておりません。また、過去の脱税の有無も問いません。
質問確定申告が未申告でも借入れの対象となりますか。
答えまったく問題ありません。まずはお問合せ下さい。
質問建物が容積オーバーの不動産でも借入れできますか。
答え容積オーバーとなっている建物は以外に多く、融資は可能です。
質問遊休不動産でも借入れの対象となりますか。
答え全く価値がゼロという不動産はありません。弊社の評価基準により融資額を決定します。
質問海外に所有している不動産でも借入れすることはできますか。
答えはい。原則、米国ハワイと韓国ソウルの不動産に対応しております。その他の地域も一度ご相談ください。
質問調整区域の不動産でも借入れすることはできますか。
答え調整区域の不動産でも融資対象になります。
質問一度、融資を受けた後、返済期限前でも、追加融資を受けることは可能ですか。
答え当社審査で余力があれば追加融資することは可能です。
質問再建築不可の不動産でも借入れすることはできますか。
答えはい。過去にも多くの実績がございます。
質問銀行への返済が遅れていますが、借入れすることはできますか。
答え返済計画などに基き融資可否を判断しますので、ご相談ください。
質問銀行への借入金弁済がリスケ中ですが、借入れすることはできますか。
答えリスケジュール中であっても借入は可能です。当社への返済計画など総合的に審査いたします。
質問4号営業のホテル経営者ですが、借入れすることはできますか。
答え4号営業であっても、融資は可能です。
質問日本国籍ではありませんが、借入れすることはできますか。
答え永住権をお持ちであれば対象です。永住権が無くてもご相談ください。
質問保証人がいなくても借入れすることはできますか。
答え第三者の保証人が必ず必要ということはありません。
質問底地だけの担保で、借入れすることはできますか。
答え問題ありません。底地での評価に基づき融資可能です。
質問地方の不動産でも融資の対象になりますか。
答え全国の不動産が対象です。主要都市以外の不動産も融資対象ですが、取り扱いできないエリアもありますのでお気軽にご相談ください。
質問すでに亡くなった家族名義の不動産ですが借入れできますか。
答え基本的には可能です。
質問パート・アルバイトでも借入れできますか。
答え安定した収入が無いパートやアルバイトの方でも不動産担保ローンはご利用いいただけます。 基本的にご利用いただけますのは、安定継続した収入のある方(給与所得者・法人代表者・個人事業主・年金受給者)となりますが、安定した収入が無くても担保不動産を売却して返済するケース等にはご利用いただけます。
質問親子間売買にも対応できますか。
答え対応可能です。通常の不動産売買の資金はもちろんのこと、親子間売買や、兄弟間での持分の買取資金等、資金使途の制限なく幅広い用途にご利用頂けます。

審査基準について

質問個人事業主ですが法人であるかないかで融資の基準が変わりますか。
答え法人か否かで審査基準が変わることはありません。
質問不動産会社を経営していますが、不動産を購入するための融資は可能ですか。
答え可能です。基本的には購入する不動産の評価に掛け目をみて、融資金額を決めますが、場合によっては購入不動産の売買金額全額の融資も行なっております。
質問現在、他の金融会社から融資を受けていますが借換えは可能ですか。
答え可能です。他社の借入を低金利で一本化することで毎月の支払額が軽減されることがあります。
質問業種(法人・個人を問わず)や資本金、従業員数によって借入の審査基準が変わることはありますか。
答えありません。規模の大きさよりも、健全性や社長のお人柄などを重点にプラス評価しております。
質問三期連続赤字ですが、融資の基準が変わることはありますか。
答え黒字・赤字だけで判断しておりません。担保価値や返済計画など総合的に判断しております。

お申し込み手続きについて

質問申込みの際の手続が面倒くさいのではないでしょうか。
答えご来店いただかなくとも、お電話での事前の簡易審査が可能です。まずはお問合せください。
質問忙しいので訪問してもらうことは可能ですか。
答えまずはお電話での事前簡易審査を行なって下さい。急ぎの場合等、事情によっては訪問させていただくことも可能です。
質問社員や家族に知られないように借りたいのですが。
答えお客さまのプライバシーを遵守します。事前にお申し出ください。もし確認が必要な場合には、事前にご承諾を頂きます。
質問融資までどのくらいの日数がかかりますか。
答え正式な申込をしていただいてから、最短で2営業日での融資が可能です。
質問遠方ですが、貴社に伺わないと駄目でしょうか。
答え申込みにおいては、郵送やメールでも対応しております。

その他の事項について

質問融資金額の上限はいくらまでですか。
答え最低300万円から上限で50億円までの融資が可能です。それ以上の金額の場合にも営業担当者にご相談ください。
質問返済期間はどのくらいまで可能ですか。
答え基本は1ヶ月~60ヶ月ですが、60ヶ月以上の場合も営業担当者にご相談ください。
質問借入金の使途に制限がありますか。
答え原則ありません。運転資金や設備資金等、特に用途に制限はありません。
質問期限前弁済(期限前返済)は可能ですか、また期限前弁済すると解約手数料や違約金はかかりますか。
答えいつでも弁済可能です。当社では解約手数料や違約金は不要です。
質問融資実行前に調査料はかかりますか。
答え融資実行前に調査料等の費用は原則一切頂いておりません。
質問借入金の弁済期日には必ず返済しなければいけませんか。
答え弁済していただく事を延長する事は可能で、そのための手数料も一切頂いておりません。

一般

質問ビジネスローンとは
答え不動産担保以外で、ビジネス上で資金ショートに陥った時などにスピーディに融資可能なローンです。
質問動産担保ローンとは
答え貴金属や絵画、商品や機械、自動車などの動産類を担保に借入ができます。
質問有価証券担保ローンとは
答え有価証券(株式)や国債・地方債を担保に借入ができます。購入のための資金の借入もできます。
質問ゴルフ会員権担保ローンとは
答えゴルフ会員権を担保に借入ができます。預託金制、株主会員制いずれも可能です。
質問診療報酬担保ローンとは
答え医療行為に伴う報酬で、支払いが確定している報酬を担保に借入ができます。診療報酬、介護報酬、調剤報酬いずれも可能です。
質問売掛債権担保ローンとは
答え工事代金・商品代金等のさまざまな売掛金を担保に借入ができます。
質問商業手形割引とは
答え商品を売ったり役務の提供の代金として受け取った手形を支払期日前に現金化することをいいます。

不動産担保ローンについて

質問不動産担保ローンとは
答えご所有の不動産を担保に借入することです。不動産の評価枠内で融資が行なわれます。アビックでは、独自の審査基準で評価の100%ローンや評価以上のオーバーローンも可能です。
不動産担保ローン サービスのご案内
質問レジャーホテル、ソシアルビル、パチンコ店の不動産は担保になりますか?
答え ・レジャーホテル(いわゆるラブホテル)の場合には4号営業、2号営業にかかわらずアビックの不動産担保ローンがご利用いただけます。ホテルのリニューアル資金や新たなホテルの購入資金等でもご利用いただけます。
・入居テナントが風俗店といったソシアルビルの場合には、銀行から融資を受けることが難しいのが一般的ですが、アビックではテナントの業種にはこだわりません。事務所や住居より高い賃料収入が得られることがビルオーナー様には大きなメリットです。
・パチンコ店やレジャー施設経営の法人様・事業主様へは、店舗ビルの不動産を担保にした融資を行なっております。新装開店の際の新台購入資金や、新たな設備投資等の資金が必要となった場合には、アビックの不動産担保ローンがお役に立ちます。新たな店舗展開での不動産購入の際にもご利用いただけます。
質問別荘や遊休地の不動産は担保になりますか?
答え ・別荘や遊休地を担保に融資ができるのも、借主様の与信について総合的に判断しているためです。都心の不動産や住宅地より評価は低くなりますが、不動産を有効活用していただき不動産担保ローンで、法人様・事業主様の資金繰りのお手伝いをしています。
・福利厚生のために購入した別荘や、将来、保養所等の建設目的で購入した遊休地を担保に不動産担保ローンをご利用いただけます。
質問海外に所有の不動産は担保になりますか?
答え ・ハワイや韓国の地元金融機関や法務事務所とのタイアップにより、不動産担保ローンでの融資を行うことを可能にしています。
・海外の不動産を購入する場合には、現金で購入することが多いですが、海外に所有の不動産を担保に不動産担保ローンをご利用ください。
・海外に所有の不動産を融資を行なっている銀行も一部ありますが、基本的には融資対象にはならないことが一般的です。
質問不動産競売で落札し、残金支払い前ですが融資可能ですか?
答え ・不動産競売の残金の支払い時期にあわせて不動産担保ローンでの融資を行うため、自己資金を用意する必要はありません。
・銀行から融資を受ける場合には、不動産が自社(自己)名義にならないと融資を受けられないケースがあります。不動産競売で購入する不動産の権利関係が複雑だったり、隣地との境界が後で問題となったり、不動産競売といった特異性から銀行は消極的になりがちです。
・アビックの不動産担保ローンでは不動産の競売記録や現地調査にもとづき、適切な判断を行ない融資の実行を行なっており、借主様にも安心をしていただいております。
質問借地権・底地権や再建築不可や容積オーバーなどのケースは?
答え・用途地域等によって異なりますが、借地権付建物の評価は所有権価格の70%、底地権の場合は30%が一般的な評価です。
・借地権付建物や底地権だけでは不動産評価が低いため、銀行から融資を受けることは難しいです。アビックの不動産担保ローンでは、借地権付建物や底地の不動産を担保での融資を行なっております。借地権者が底地を買い取る資金や底地権者が借地権を買い取る場合の購入資金の融資も行なっております。土地と建物の所有権が一つとなることで、不動産の資産価値も上がり、売却する際にも売却がスムーズに行きます。
・再建築不可、容積率がオーバーしている不動産では融資を受けることができないとあきらめることはありません。アビックの不動産担保ローンでは、再建築不可の不動産や、容積率がオーバーしている不動産であっても融資対象となります。
借地権とは
借地借家法の概念で建物を建てるために地代を払って他人から土地を借りる権利のことです。借地権には賃借権と地 上権の2つがあり、賃借権の場合は、第三者に建物を売却する時は地主の承諾が必要となります。 地上権の場合は自 由に売却や転貸することができます。
底地とは
こちらも借地借家法の概念で、地主がその土地を第三者に貸して地代収入を得ている土地のことです。
再建築不可とは
家を新築することができない土地。 更地にしてしまった後は、文字通り再建築ができません。 理由は様々あります。たとえば建築基準法で決められた道路に敷地が2m以上面していなければ、家を建てることができません。
容積率とは
建築基準法で定められた建築物の延面積の敷地面積に対する割合を言います。
容積率=建物各階の合計面積÷敷地面積となります。
質問市街化調整区域内の土地は担保になりますか?
答え ・土地を所有していても建物が建てられないないため、建設の資材置き場や駐車場、家庭菜園等で使用する事が一般的ですが、アビックの不動産担保ローンでは、市街化調整区域内に所有の土地でも担保として扱っております。
・不動産には市街化区域内のもの、市街化調整区域内のもの、無指定区域内に立地するものがありますが、市街化調整区域内の不動産は資産価値は低くなります。市街化調整区域内の不動産を担保に、銀行から借入することは難しいようです。
市街化調整区域とは
都市計画法に基づき指定される市街化を抑制する地域のことで、住宅や施設などを積極的に作って活性化を行わない地域のことです。市街化を目的とはしていませんので、人が住むために必要な一般的な住宅や商業施設などを建築することが原則として認められていません。
質問築年数が古い不動産でも融資可能ですか?
答え ・築40年以上の区分マンションや、旧耐震基準の不動産を担保にした不動産担保ローンもご利用いただけます。担保となる不動産の流通性や管理状況等から総合的に判断させていただきます。
・中古マンションを買取りしている不動産業者様で、築40年以上の区分マンションを購入後に、フルリノベをされてエンドユーザー様へ販売した実績や、旧耐震基準のビルを担保で事業資金を融資した実績も多くあります。
旧耐震基準とは
建築基準法で定められた建築物の設計に適用される地震に耐えることのできる構造の基準で、1981(昭和56)年5月31日までの建築確認において適用されていた基準をいい、その翌日以降に適用されている基準を「新耐震基準」といいます。
質問共有名義の不動産の持分だけで融資可能ですか?
答え ・一般的な融資可能額は担保となる不動産の価値や、法人様・事業主様の返済能力等によって決まりますが、アビックでは、不動産が共有の場合でも共有持分に対する融資を行うことが可能です。
・相続不動産等で不動産の所有名義が数名の共有になっている場合、銀行や大手ノンバンクでは共有者全員の保証が得られなければ融資が難しいですが、アビックでは持分の不動産への担保設定だけでの融資を行なっております。
・共有持分の不動産を所有していても、共有者の同意が得られずに、資金調達ができないケースが多いですが、共有の持分を上手く利用することで資金調達が可能となります。
質問相続登記が終わっていない不動産で融資可能ですか?
答え ・基本的には可能です。相続登記を行なうケースには、被相続人間で協議した結果を遺産分割協議書として作成して行なう場合と法定相続(債権者代位含む)によるケースがあります。
・被相続人が数名の場合には、なかなか協議が進まずに長期化するケースがあります。
・相続人の出生まで遡った戸籍謄本が必要となるため手続きも複雑となります。
・アビックでは経験豊富な司法書士とタイアップしているため、相続についての手続きもスピーディーに対応可能です。
質問不動産を第三者に賃貸している場合でも融資可能ですか?
答え ・共同住宅やテナントビル、戸建て、駐車場等、第三者に賃貸している不動産を担保での融資もご利用いただけます。賃貸中の不動産から発生する賃料を返済に充当するケースが多く、借主様の月々の返済の負担を賃料によってカバーできます。
・築年数が古い共同住宅等、空室が目立つ不動産のリフォームを行なうことで、賃貸が容易となり、収益のアップにもつながります。
・賃貸物件担保での不動産担保ローンと、リフォーム費用を合わせてご利用いただけます。
質問設立して1年未満ですが融資可能ですか?
答え ・設立1年未満の法人様・個人事業主様でもご相談ください。
・実績も大事ですが、新たな事業へのチャレンジを行なっていく皆様へ、資金面でお手伝いをさせていただいております。
・政府系の金融機関で新設法人や個人事業者様の、開業資金等の融資申込みも可能ですが、書類を提出した後、融資の実行までには相当の期間がかかります。
・創業後の予期せぬ資金繰りには、不動産担保ローンでスピーディーに資金調達して対応することができます。
質問赤字決算でも融資可能ですか?
答え ・連続赤字で債務超過となっている場合や過去に借入金の返済を滞ったことがあり、新たに借入ができるか不安とお考えの場合でも、アビックでは過去の財務内容や過去の業績にはこだわりません。
・これからの事業計画や会社の信用力、代表者様の人間性を重視しております。
・黒字化に向け、不動産を活用した不動産担保ローンで資金調達を検討してみてはいかがでしょうか。
質問確定申告が未申告でも融資可能ですか?
答え ・未申告の方でも融資は可能です。収入を証明する書類を提出していただく場合がありますが、未申告の方への融資実績もあります。
・確定申告を行なっていただくこともありますが、事業計画や収入の予定等、収支のバランス等を総合的に判断しております。
・未申告だから融資が受けれらないと諦めずに、お気軽にご相談ください。
質問住宅ローン等、他の金融機関から借入れがありますが融資可能ですか?
答え ・担保となる不動産を重視します。他の金融機関から住宅ローンなどの借り入れがすでにある場合は、借入金と担保となる不動産評価額のバランスや、借主様の収入等も評価させていただきますが、基本的には担保となる不動産の評価をみて融資させていただきます。
・不動産を管理するための特定会社(SPC)で、いくつかの不動産を所有しており、不動産毎に別々の金融機関から借入れしているケース等の場合でもご利用いただけますので、お気軽にご相談ください。
SPCとは、「Special Purpose Company」の略で、日本語では「特別目的会社」と呼ばれます。 企業が不動産など特定の資産を企業内部から切り離し、その特定の資産やプロジェクトのためだけに作られる会社です。
質問リスケや金融機関からの借入れの延滞があっても融資可能ですか?
答え ・可能です。過去にリスケをされた方や、延滞された方への融資実績も多くあります。
・銀行での短期融資を、不動産担保ローンへ借り換えで月々の支払いを軽減できることができます。
・アビックでは、事業の継続性や今後の事業計画を判断させていただき、融資を行なっております。
リスケ(リスケジュール)とは
銀行などの金融機関への返済計画を見直し、返済可能な計画に変更することです。 企業でも個人でも返済が苦しくなったときに返済金額や返済期間について相談や交渉をすることができます。
質問税金を滞納し不動産が差押されていますが融資可能ですか?
答え ・銀行や政府系の金融機関では、不動産の担保があっても税金の滞納があると原則融資を行ってもらえません。
・アビックの不動産担保ローンの資金使途は原則自由のため、滞納している税金や今後の納税資金、相続税の支払い等の納税資金全般で不動産担保ローンをご利用いただけます。
質問資金使途の制限はありますか?
答え ・不動産担保ローンでの資金使途は自由です。
・事業性の資金であれば運転資金や事業資金、納税資金はもとより、教育資金やリフォーム資金、他の金融機関の借り換えなど、資金使途は幅広い用途での対応が可能です。
質問不動産の所有者が高齢ですが年齢制限はありますか?
答え ・ご高齢の方でもお申込みはできます。不動産担保ローンの会社によっては「年齢制限」を設けている会社もあります。アビックではお申込み時点、完済時点での年齢制限は特に設けておりません。ご健康な方であればお申込みは可能です。
・ご高齢の場合には収入が少なく、長期の借入れが難しくなるデメリットがあります。
・アビックでは無理のない返済をしていただくために「年齢制限なし」の不動産担保ローンを利用した「返済計画」についてもアドバイスを行なっております。
質問不動産の名義が借主本人ではないですが融資可能ですか?
答え ・代表者様や代表者様のご親族名義の不動産をはじめ、取引先や知人といった第三者様名義の不動産、法人名義の不動産を担保提供していただき融資を行うことも可能です。
・原則、担保提供していただいた方の連帯保証をお願いしております。
質問不動産購入後、短期間で売却する場合でも融資可能ですか?
答え ・収益不動産等、購入して短期間で売却する場合にご利用いただけます。
・最低借入期間の縛りや期限前弁済手数料といった違約金が発生することはありません。
質問申込時や融資実行時にかかる手数料はありますか?
答え ・融資申込み時や契約・実行時にかかる手数料は無く、不動産調査費用や融資事務手数料などの費用はかかりません。
・融資額の1~3%の事務手数料がかかる金融機関が多いようですが、アビックでは仮審査からお申込みをしていただき、契約、実行までにかかる費用はありませんので、お気軽にご相談ください。

 

お電話でのお問い合わせ 受付時間 平日9:00~18:00 総合受付:0120-588-169 担当直通:03-3588-0151

ネットでの24時間、融資のお申し込み

マンガでみる不動産担保ローンの事例集
お電話一本で即日回答(無料)簡易事前審査