様々な資金使途でのご融資事例

相続税を納付資金のご融資事例

東京都世田谷区成城にお住まいの43歳会社員の個人様で、不動産を相続資産として受け継いだには良いが、相続税の納税資金に困り売却活動するも希望金額には届かず売却に踏み切れない状況。

納期直前となったが納税資金も目処ついてないため、取引先金融機関に申込むも時間を要すと言われ、インターネットで見て申込みされる。相続された売却活動中不動産を担保に納税資金として2,000万円の不動産担保ローンを実行。

退職後、新しく事業を始められた方へご融資事例

出版会社に20年勤めていたが、1年前に退職しフリーライターとなる個人様。退職金は住宅ローンの繰り上げ返済に充てたため手元資金がなく、当面の資金として自宅を担保に500万円希望。

昨年半分は休んでいたため確定申告もされてない。ご自身でも与信的に厳しいと思いインターネットで検索し、申込みされる。

今年度の事業計画書を考慮し、キャッシュフロー上問題ないと判断、500万円の不動産担保ローンを実行。

創業44年の信頼と実績より蓄積されたデータから、新規で事業を始めたばかりの方であってもご融資可能。

新工場の建設のための資金のご融資事例

金属部品の加工を親の代から50年営んでいる法人様で、自社所有の工場が老朽化し、自宅とも離れているため、効率化も考え新たに工場と自宅を併設し、現在の自宅を売却し資金を捻出する計画を検討されておりました。

自宅の売却は思ったタイミングで決まらず、売り急ぐと売却価額が下がってしまうことになり、資金計画が行き詰まりました。

顧問税理士の先生から相談をいただき、借主様と面談、事業計画書等の資料をいただき審査を行なう。

売却が決まるまでの短期の不動産担保ローンで、ご自宅を担保に新工場兼自宅の建築のための融資実行。自宅も無事売却できて返済となる。

設立6ヶ月の法人へ共同住宅購入資金の融資事例

東京都港区新橋に、平成29年7月に不動産会社を設立、戸建て用地や区分所有マンションの買取りを行う法人様で、築浅の共同住宅の購入資金として1億5,000万円の融資を地元信用金庫に申込みしたが、設立1年未満で実績も無いため、断られた。

当初、不動産の買取は手持ち資金の範囲内で行う予定だったが、良い売り情報が入った為、どうしても購入資金の借入れが必要だった。

税理士の先生から紹介を受け、借主様と面談、不動産購入して販売するまでの事業計画を重視し、手持資金3,000万円を除く1億2,000万円の不動産担保ローンを実行、その後、投資家に転売、融資金は全額返済されました。

自宅を担保にリフォーム資金のご融資事例

地場の金属製造会社へ40数年勤務、64歳の会社員の方で、25年前に中古物件を購入し家族で住んでいたが、昭和51年築の木造物件のため傷みも酷く、建て替えには定年前に住宅ローンを組む事となり困難でもある。そこで、大幅リフォームで充分老後も生活できると考え、リフォームの見積り800万円であったがリフォームすることにしました。

金融機関に相談したが長期のリフォームローンは難しいと断われ、金額が大きいので無担保ローンでなく不動産担保ローンをインターネットで検索し、弊社へ相談となる。定年となる65歳までは返済額を抑え、退職金で繰り上げ返済できること、また繰り上げ返済手数料、違約金等は一切ない旨ご案内。リフォーム資金800万円の融資実行。5ヵ月後退職金で返済されました。

不動産の売却まで毎月の支払いを抑え、返済負担を軽減できるご融資事例

高齢になり自宅の手入れが大変なので住み替えを考えており、サービス付き高齢者専用住宅への引越し予定の75歳の個人様が、自宅は引越し時に売却することを考えており、売却代金で全額返済するのだが、売却できるまでは毎月の支払いをなるべく抑えて、返済負担を軽減したいと模索中であった。

取引先金融機関、大手ノンバンクへ相談するも高齢で収入もないため断られ、どこか相談してもらえるところはないか娘と一緒にインターネットで調べ、『ご相談・審査は無料!!』を見て相談となる。担当者と面談、ヒアリングし、高齢であるが健康状態も良好で、総合的に判断し、売却活動中の自宅を担保に700万円の不動産担保ローンを実行。半年後売却代金にて完済されました。

過去に脱税容疑で逮捕歴のある法人様へのご融資事例

不動産業を行なっている法人様で、バブル時に不動産買取り転売を行なっていたが、売却益について税務署との見解の相違で、脱税容疑とみなされ逮捕されたが、その後 修正申告を行い税金も完納して不起訴となった。

兵庫県神戸市三宮近くのマンション一棟の買取り資金について地元の金融機関に相談したが、過去、脱税容疑で逮捕された記事がインターネット上に残っていたことが原因で銀行からの融資は受けられず、税理士の先生から紹介を受け申し込みされる。

購入後の事業計画を重視し、7億円の不動産担保ローンを実行、6ヶ月後に転売して返済となる。

売却活動中不動産を担保に借入、1ヶ月半後売却代金にて完済.

神奈川県相模原市の51歳の会社員様、現在売却中である父名義のアパートを担保に他社の借入を返済するために取引先金融機関に申込み。先順位に1,000万円JAでの抵当権があり、父がJA借り換えを拒んでおり断念。JAへ相談するも父が高齢で追加融資を断られ、インターネットを見て申し込みされる。

売却中のため解約手数料や早期完済の違約金を気にされていたため、繰上げ返済手数料は0円である旨説明すると不安も解消され、とにかく早く実行してもらいたいとの要望。高利回り物件で即売の可能性が高いと判断し、3日後2番抵当で1,000万円の不動産担保ローンを実行。予定通り1ヶ月半で売却となり完済となりました。

評価額1,000万円の株式で5,000万円の現物株式購入資金のご融資事例

東京都千代田区で中小企業様のコンサルティングを行なう傍ら、株式投資を行なっている法人様、株式購入資金については取引先の証券会社から株式を担保に融資を受けていました。円高で日経平均も上昇する中、新たな株式購入を検討。同業のコンサル会社社長からアビックの紹介を受ける。

担当者と面談、審査後に会社名義の現物株式(時価評価1,000万円)を担保に5,000万円の株式購入資金の融資を受ける。その後株式も上昇し、1,000万円の投資で5倍の利益を得ることができました。

カード会社や消費者金融からの借入金を一本化のご融資事例

大手出版会社に勤務して20数年の会社員の方で、取引先への接待などで、接待費用を自己負担することが増え、気がついたら数社から500万円近くの借金を抱えてしまいました。

インターネツトで当社を知り、担当者と面談、借入金を一本化し、返済期間に余裕を持ってもらうことで、毎月の支払い額が減少し無理の無い返済計画となることを提案、借主様に正式に申し込みしていただきました。

毎月の支払いについては、借主様所有のワンルームマンションの賃料から返済可能であるため、ワンルームマンションを担保に500万円の不動産担保ローンを実行、今では数社への返済に追われることもなくなり、仕事に専念されております。

自宅の住宅ローンが残っている不動産へのご融資事例

神奈川県川崎市の自宅を売却し、実家(静岡市)へ戻ることとなり、引越し費用と実家のリフォーム費用の500万円を捻出するため、取引先金融機関へ相談したところ、現在住宅ローンも残っており、アルバイトの収入のみのため断られる。

インターネットで見て申込みされる。現在住宅ローン返済中であるが、担保評価も余力もあり、問題ないため売却活動中不動産を担保に、500万円の不動産担保ローンを実行。

売却検討中である相続した土地でのご融資事例

東京都中野区で、自営で飲食業を営んでいる店主様で、店舗の改装と子供の教育資金で1,000万円は必要となり、取引先金融機関に相談したところ、まだローン残高もあり追加融資は断られ、知人より紹介され申込みとなる。

他に担保となる物件がないかお尋ねしたところ、使うこともないため、売却検討中の亡き父から相続した土地があるとのことで、調査したところ市場性もあり、流通性もある不動産であることが確認できた。
相続した土地を担保に、店舗の改装資金、教育費1,000万円の不動産担保ローンを実行。

不動産の賃貸管理を行なっている個人事業主様、横浜市中区の中古マンション買取り資金とリノベ資金のご融資事例

神奈川県横浜市戸塚区他で共同住宅等の管理を行なっている個人事業主様、管理している神奈川県横浜市中区の区分所有のオーナー様から売買の相談を受ける。オーナー様が資金繰りを急いでいるため急遽、買取ることになり、ホームページを見て申込みをされる。

担当者が面談して審査を行なった結果、リノベーション費用の見積もりが一般相場より50%くらい高い事が判明したので、当社取引先のリノベーション業者を紹介する、再見積もりの結果、相場より20%安い金額でできることになり、買取り資金とリノベーション費用の合計4,500万円の不動産担保ローンを実行する。

リノベーション後は短期で販売でき、借入金4,500万円の返済して1,000万円強の利益が出ました。

投資用マンションの残戸の買取り資金のご融資事例

東京都品川区で投資型不動産を販売している振興のデベロッパー。

新築ワンルームマンションの残戸8戸を一括で買取って販売する不動産事業を計画。 取引先金融機関に融資の相談をしたところ、業歴が浅いため、融資金額も1億5千万円に届かず悩んでいた。

融資してくれる金融機関をインターネットで検索し、アビックに相談、申込み。すぐに査定し、実勢価格より1億5千万の融資は問題ないと判断。申込みから3日後に不動産担保ローンを実行。

購入した8戸のワンルームマンションも売れ行き好調で、販売計画通り売却となり、半年で完済。

二期連続して決算が赤字の法人様、築28年の中古マンションの購入資金とリノベーション資金のご融資事例

東京都大田区で不動産の管理と、売買仲介業を親の代から行なっている法人様、蒲田駅から徒歩10分と交通の便の良いファミリータイプマンション所有のオーナー様から売却の仲介依頼を受ける。

会社の売上も芳しくなく、買取り転売することで相当の利益が見込めるため買取りする事を決断、取引先の金融機関に買取資金の相談を行ったが、会社が二期連続赤字であるため融資は断わられた。同業者から当社の紹介を受け申込みされる。

築年数は28年だが交通の便や立地も良く、審査の結果、購入資金の4,000万円とリノベーション費用800万円の合計4,800万円の不動産担保ローンを実行、融資から5ヶ月後にマンションが売却となり返済されました。

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