様々な資金使途でのご融資事例

他社ノンバンクに事業資金1,500万円の融資申込みしたが、事前に調査費用がかると言われた法人様へのご融資事例

埼玉県大宮市で人材派遣業を行なっている法人様、事業拡大を目指して新たな事業所の開設資金が必要となり、取引先の金融機関に融資の申込みをしましたが、3ヶ月前に1,000万円を借入れしたばかりで保証協会の保証が必要と言われました。

保証を得るには時間がかかるため、都内のノンバンクに電話で申込みをしましたが、調査費用が事前にかかると言われました。 審査費用が無料のアビックのHPを見て申込みされ担当者とヒアリング、近年売上も増加してきており、新たな事業所開設にともなう事業計画等から融資可能と判断し、1,500万円の融資を実行、毎月分割で返済されました。

月末の決済資金で1,000万円必要となり、申込みから1日で審査・中2日で融資した法人様へのご融資事例

東京都新宿区で設計事務所を経営している法人様、 東京都小平市に土地を所有の地主様と介護施設建設の設計管理請負契約を締結報酬金額は6,000万円で、中間金として1,500万円を月末までに支払っていただく予定でしたが、工事の遅れが原因で支払いがずれ込み月末に支払う決済資金が捻出できなくなりました。

時間も無いため、スピード審査のアビックのHPを見て1,000万円の融資申込みをされました。申込当日に担当者と面談して工事の遅れの原因等を確認、審査の結果1,000万円の不動産担保ローンを2日後に実行し、その後、工事も進み中間金が入金となり融資金は返済されました。

数件のノンバンクに電話、対応が今一つ曖昧であったことから、2,000万円の融資申込みされた個人事業主様へのご融資事例

東京都墨田区両国で歯科医を開業されている個人事業主様が、新しい機材の購入で2000万円の資金が必要となり、金融機関に相談したが、過去に借入金の返済を遅延した事が理由で断わられました。

ノンバンク数社に電話で相談するが診療報酬では担保評価が足りない、不動産担保が必要等の理由で融資してもらえるかどうかハッキリせず、同業の歯科医の先生からアビックの紹介を受け担当者と面談をしました。

診療報酬と借主所有の不動産に銀行の後順位であるが担保設定する事で融資可能との結論となり2000万円の不動産担保ローンを受けました。一つだけの担保に拘らず対応していただいた事で感謝されました。

設立6ヶ月の法人の中古マンション購入資金とリノベーション資金のご融資事例

不動産の売買仲介を行なっている中堅の不動産会社を退職して3ヶ月前に東京都中野区に法人を設立、中古マンション購入資金については投資家から資金提供を受け、買取り、転売を行なっておりました。

投資家には利益の50%を配分しなければならないため、資金に余裕がなく金融機関に買取資金の相談を行なう。金融機関では法人設立して日も浅く実績も無いため融資はできないと断わられる。

不動産業者様からのご紹介で申込みをされ、当社担当者と面談。購入予定のマンションは中野駅から徒歩10分程度と交通の便も良く、リノベーション後には短期間で売却可能と判断して、購入資金の9,000万円+1,500万円の合計1億500万円の不動産担保ローンを実行。

相続税を納付資金のご融資事例

東京都世田谷区成城にお住まいの43歳会社員の個人様で、不動産を相続資産として受け継いだには良いが、相続税の納税資金に困り売却活動するも希望金額には届かず売却に踏み切れない状況。

納期直前となったが納税資金も目処ついてないため、取引先金融機関に申込むも時間を要すと言われ、インターネットで見て申込みされる。相続された売却活動中不動産を担保に納税資金として2,000万円の不動産担保ローンを実行。

退職後、新しく事業を始められた方へご融資事例

出版会社に20年勤めていたが、1年前に退職しフリーライターとなる個人様。退職金は住宅ローンの繰り上げ返済に充てたため手元資金がなく、当面の資金として自宅を担保に500万円希望。

昨年半分は休んでいたため確定申告もされてない。ご自身でも与信的に厳しいと思いインターネットで検索し、申込みされる。

今年度の事業計画書を考慮し、キャッシュフロー上問題ないと判断、500万円の不動産担保ローンを実行。

創業44年の信頼と実績より蓄積されたデータから、新規で事業を始めたばかりの方であってもご融資可能。

新工場の建設のための資金のご融資事例

金属部品の加工を親の代から50年営んでいる法人様で、自社所有の工場が老朽化し、自宅とも離れているため、効率化も考え新たに工場と自宅を併設し、現在の自宅を売却し資金を捻出する計画を検討されておりました。

自宅の売却は思ったタイミングで決まらず、売り急ぐと売却価額が下がってしまうことになり、資金計画が行き詰まりました。

顧問税理士の先生から相談をいただき、借主様と面談、事業計画書等の資料をいただき審査を行なう。

売却が決まるまでの短期の不動産担保ローンで、ご自宅を担保に新工場兼自宅の建築のための融資実行。自宅も無事売却できて返済となる。

設立6ヶ月の法人へ共同住宅購入資金の融資事例

東京都港区新橋に、平成29年7月に不動産会社を設立、戸建て用地や区分所有マンションの買取りを行う法人様で、築浅の共同住宅の購入資金として1億5,000万円の融資を地元信用金庫に申込みしたが、設立1年未満で実績も無いため、断られた。

当初、不動産の買取は手持ち資金の範囲内で行う予定だったが、良い売り情報が入った為、どうしても購入資金の借入れが必要だった。

税理士の先生から紹介を受け、借主様と面談、不動産購入して販売するまでの事業計画を重視し、手持資金3,000万円を除く1億2,000万円の不動産担保ローンを実行、その後、投資家に転売、融資金は全額返済されました。

自宅を担保にリフォーム資金のご融資事例

地場の金属製造会社へ40数年勤務、64歳の会社員の方で、25年前に中古物件を購入し家族で住んでいたが、昭和51年築の木造物件のため傷みも酷く、建て替えには定年前に住宅ローンを組む事となり困難でもある。そこで、大幅リフォームで充分老後も生活できると考え、リフォームの見積り800万円であったがリフォームすることにしました。

金融機関に相談したが長期のリフォームローンは難しいと断われ、金額が大きいので無担保ローンでなく不動産担保ローンをインターネットで検索し、弊社へ相談となる。定年となる65歳までは返済額を抑え、退職金で繰り上げ返済できること、また繰り上げ返済手数料、違約金等は一切ない旨ご案内。リフォーム資金800万円の融資実行。5ヵ月後退職金で返済されました。

不動産の売却まで毎月の支払いを抑え、返済負担を軽減できるご融資事例

高齢になり自宅の手入れが大変なので住み替えを考えており、サービス付き高齢者専用住宅への引越し予定の75歳の個人様が、自宅は引越し時に売却することを考えており、売却代金で全額返済するのだが、売却できるまでは毎月の支払いをなるべく抑えて、返済負担を軽減したいと模索中であった。

取引先金融機関、大手ノンバンクへ相談するも高齢で収入もないため断られ、どこか相談してもらえるところはないか娘と一緒にインターネットで調べ、『ご相談・審査は無料!!』を見て相談となる。担当者と面談、ヒアリングし、高齢であるが健康状態も良好で、総合的に判断し、売却活動中の自宅を担保に700万円の不動産担保ローンを実行。半年後売却代金にて完済されました。

過去に脱税容疑で逮捕歴のある法人様へのご融資事例

不動産業を行なっている法人様で、バブル時に不動産買取り転売を行なっていたが、売却益について税務署との見解の相違で、脱税容疑とみなされ逮捕されたが、その後 修正申告を行い税金も完納して不起訴となった。

兵庫県神戸市三宮近くのマンション一棟の買取り資金について地元の金融機関に相談したが、過去、脱税容疑で逮捕された記事がインターネット上に残っていたことが原因で銀行からの融資は受けられず、税理士の先生から紹介を受け申し込みされる。

購入後の事業計画を重視し、7億円の不動産担保ローンを実行、6ヶ月後に転売して返済となる。

売却活動中不動産を担保に借入、1ヶ月半後売却代金にて完済.

神奈川県相模原市の51歳の会社員様、現在売却中である父名義のアパートを担保に他社の借入を返済するために取引先金融機関に申込み。先順位に1,000万円JAでの抵当権があり、父がJA借り換えを拒んでおり断念。JAへ相談するも父が高齢で追加融資を断られ、インターネットを見て申し込みされる。

売却中のため解約手数料や早期完済の違約金を気にされていたため、繰上げ返済手数料は0円である旨説明すると不安も解消され、とにかく早く実行してもらいたいとの要望。高利回り物件で即売の可能性が高いと判断し、3日後2番抵当で1,000万円の不動産担保ローンを実行。予定通り1ヶ月半で売却となり完済となりました。

評価額1,000万円の株式で5,000万円の現物株式購入資金のご融資事例

東京都千代田区で中小企業様のコンサルティングを行なう傍ら、株式投資を行なっている法人様、株式購入資金については取引先の証券会社から株式を担保に融資を受けていました。円高で日経平均も上昇する中、新たな株式購入を検討。同業のコンサル会社社長からアビックの紹介を受ける。

担当者と面談、審査後に会社名義の現物株式(時価評価1,000万円)を担保に5,000万円の株式購入資金の融資を受ける。その後株式も上昇し、1,000万円の投資で5倍の利益を得ることができました。

カード会社や消費者金融からの借入金を一本化のご融資事例

大手出版会社に勤務して20数年の会社員の方で、取引先への接待などで、接待費用を自己負担することが増え、気がついたら数社から500万円近くの借金を抱えてしまいました。

インターネツトで当社を知り、担当者と面談、借入金を一本化し、返済期間に余裕を持ってもらうことで、毎月の支払い額が減少し無理の無い返済計画となることを提案、借主様に正式に申し込みしていただきました。

毎月の支払いについては、借主様所有のワンルームマンションの賃料から返済可能であるため、ワンルームマンションを担保に500万円の不動産担保ローンを実行、今では数社への返済に追われることもなくなり、仕事に専念されております。

自宅の住宅ローンが残っている不動産へのご融資事例

神奈川県川崎市の自宅を売却し、実家(静岡市)へ戻ることとなり、引越し費用と実家のリフォーム費用の500万円を捻出するため、取引先金融機関へ相談したところ、現在住宅ローンも残っており、アルバイトの収入のみのため断られる。

インターネットで見て申込みされる。現在住宅ローン返済中であるが、担保評価も余力もあり、問題ないため売却活動中不動産を担保に、500万円の不動産担保ローンを実行。

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