寄付活動

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株式会社アビックの社訓の中に、「三恩を謝し、常に誠実の人であること。」という社訓があります。

三恩とは、親の恩、師の恩、社会の恩の三つの恩のことをいいます。人は生まれながらに、この大きな三つの恩を受けており、この恩に感謝して生きていかなければならない、ということです。

株式会社アビックでは、この三恩を尊び、永年にわたってボランティア活動「母と子の集い」や、各方面への寄付活動をおこなっています。

       

創業者が幼少期を過ごし、母校である淡路島の富島小学校へ、昭和52年から毎年欠かさず寄付を続けています。
富島小学校では文庫が設立され、寄付金は子供たちの図書購入費として役立てられています。

児童支援施設の双葉園には、毎年クリスマスの時期には、子供たちへのクリスマスプレゼントに役立ててもらうよう寄付を続けています。

その他ユニセフ(国連児童基金)への寄付や、災害地の支援への寄付を行なっています。