寄付活動

寄付活動について

株式会社アビックの社訓の中に、「三恩を謝し、常に誠実の人であること。」という社訓があります。
三恩とは、親の恩、師の恩、社会の恩の三つの恩のことをいいます。人は生まれながらに、この大きな三つの恩を受けており、この恩に感謝して生きていかなければならない、ということです。

一、親の恩 生みの親、育ての親は地上最大の恩人であり、最愛の隣人である。人間はこの世に生をうけ、父母の愛育教養 なくして一人前の社会人に育つことはできない。親の恩を知らず親に感謝できない人間が、他の如何なる人に真心をつくし、いかに神仏に祈ろうとも心が通じず、幸福が実現しない。 ニ、師の恩 人間は生まれて父母より言語を学び、歩行を学び善悪を学ぶ。幼児になりて、父母の手にひかれて、幼稚園の門をくぐってより小中高校、大学へと進み、学問の道を学ぶ。師とは先生であり、教えの親である。教えの親とは学校の先生だけではなく、仕事、趣味、スポーツ等、本来の物事を教え導いてくれる指導者を言う。三、社会の恩 社会は生活の恩である。企業に就職しては企業が生活の親であり、事業を興しては、お得意先も従業員も 生活の親である。この他人間社会を構成する全ての人々、施設、文化等も、生活の親であり、これらの一切のものに感謝報恩することが、人間として最も尊い生き方である。

一、親の恩 生みの親、育ての親は地上最大の恩人であり、最愛の隣人である。人間はこの世に生をうけ、父母の愛育教養 なくして一人前の社会人に育つことはできない。親の恩を知らず親に感謝できない人間が、他の如何なる人に真心をつくし、いかに神仏に祈ろうとも心が通じず、幸福が実現しない。

ニ、師の恩 人間は生まれて父母より言語を学び、歩行を学び善悪を学ぶ。幼児になりて、父母の手にひかれて、幼稚園の門をくぐってより小中高校、大学へと進み、学問の道を学ぶ。師とは先生であり、教えの親である。教えの親とは学校の先生だけではなく、仕事、趣味、スポーツ等、本来の物事を教え導いてくれる指導者を言う。

三、社会の恩 社会は生活の恩である。企業に就職しては企業が生活の親であり、事業を興しては、お得意先も従業員も 生活の親である。この他人間社会を構成する全ての人々、施設、文化等も、生活の親であり、これらの一切のものに感謝報恩することが、人間として最も尊い生き方である。

株式会社アビックでは、この三恩を尊び、永年にわたってボランティア活動「母と子の集い」や、各方面への寄付活動をおこなっています。

淡路市立富島小学校(旧 北淡町立富島小学校)

淡路市立富島小学校(旧 北淡町立富島小学校)

創業者が幼少期を過ごし、母校である淡路島の富島小学校へ、昭和52年から毎年欠かさず寄付を続けています。
富島小学校では文庫が設立され、寄付金は子供たちの図書購入費として役立てられています。

お礼状

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お礼状

お礼状

お礼状

お礼状

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児童支援施設 双葉園

児童支援施設 双葉園

児童支援施設の双葉園には、毎年クリスマスの時期には、子供たちへのクリスマスプレゼントに役立ててもらうよう寄付を続けています。

お礼状

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お礼状

お礼状

お礼状

お礼状

お礼状""

お礼状

他の寄付活動

他の寄付活動

その他ユニセフ(国連児童基金)への寄付や、災害地の支援への寄付を行なっています。

ユニセフ(国連児童基金)の援助事業への寄付

ユニセフ(国連児童基金)の援助事業への寄付

2010年ハイチ地震の緊急医療援助活動への寄付

2010年ハイチ地震の緊急医療援助活動への寄付

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